ARCHIVE

こんにちは、こんばんは1年の小川です。こういういつ読まれるか分からない場面での挨拶って何使えばいいか分からないですね。

タイトルの通り何を書くか全く考えずにキーボードを叩いています。最終的にぐだった文章になっていましたら申し訳ないです。

秋の夜長というのは日が沈んでだんだん日が沈むのが早くなって夜が長く感じるということだそうですが、確かに日が落ちるのが早くなったなりましたね。いつの間にか周りが暗いので早く帰らなくちゃなと思いつつ帰路につきます。
小さいころ暗くなる前に急いで家に帰ったことを思い出します。高校生になって帰りも遅くなるようになり暗い中友達と帰るのはちょっとわくわくしました。大学生になって夜中に帰ることもでき夜の街を行くのは何だか不良になった気分で面白かったです。
夜って未知の時間だったんだと思います。
大晦日に夜更かしするのも一年に一回のお楽しみでした。今では夜更かしすることも多くなったので珍しいことではないのですが…あの頃のわくわくをまた感じてみたいなとも思ったりします。
話の着地点が見つからないのでこの話は終わりにしますね。

何かいい写真があったかなと思いつつフォルダを見ると先日見た虹のがあったので置いておきます。写真にはきれいに映りませんでしたがきれいなアーチ型でこんなにはっきりしたのを見たのは久しぶりでした。一人ではしゃぎながら写真を撮っていてそういうのってもし知り合いに見られていたら恥ずかしいなって思います。

それでは秋の長い夜、のんびりとお過ごしください。

投稿者プロフィール

小川謡

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。